• Komagata Seminar

  • 駒形哲哉

    こまがたてつや

    経済学という数字を使った理論がイメージ

    されるかもしれません。

     

    数学ができた方がよいにこしたことはありません。

    また、現実を分析するために理論は重要なツールです。

     

    しかし他方で、現場で得られた知見から論理を組み立てる思考力も養ってほしいと思っています。

     

    私はエリアスタディという視点から、現場での知見から論理を組み立て、その意味を考える作業を続けていますが、

     

    現場でしか出会えない、様々な刺激を楽しんでいます。

  • 当研究会では、現代中国経済について研究しています。

     

    2年間のゼミ活動を通じて中国経済の実態を把握し、

    論理的に説明できるようになることを目的としています。

     

    近年の中国経済の変化は著しく、世界経済に与える影響は非常に大きなものとなっています。

    そのスケールの大きさ に研究意義があり、中国経済の抱える課題の多さに研究の醍醐味があります。

     

    みなさんと共にゼミ生活を送れることを楽しみにお待ちしています。


    入ゼミに関する情報は、当HP、facebooktwitterを通じて、情報を発信していきますので、

    ぜひチェックしてください。

  • 中国マクロ経済分析

    一般財団法人霞山会HPに掲載中